まず、皆様本当にお疲れ様でした。
各卓とも大いに盛り上がっていたようで、主催としても何よりです。
今回のTwitterでの呟きは、こちらにまとめてあります。
【10/25】「Little Museum Theater」(モノトーンミュージアムオンリーコンベンション)
アンケートでも、様々なコメントが寄せられました。
「モノミュは本当に好きなシステムなので、こういう機会があって良かったです」
「独特な世界観は他に無いので良いですね。機会を見つけてまた遊びたいものです」
「アットホームなふんいきで、いつもとまたちがう心持ちであそばせていただきました」
「御標に対するスタンスをどうとるか。
紡ぎ手という立ち位置を存分に楽しむことができました。
戦闘においては、逸脱能力を打ち合ってのやり取りが非常に楽しかったです」
「シンプルながらとてもハラハラする展開もあり、とても楽しく遊べました。
また、卓の全員が楽しんでいるのも伝わって来て良かったです」
「いつも遊んでいるセッションとは異なっておりましたが、
マスタリングもていねいでとても楽しかったです。
サプライズでデザイナーのすがのたすくさんと卓を囲めたのも嬉しかったです」
…ここで「あれ?」と思った皆様へ。
実は今回のLMT、サプライズゲストがいらっしゃいました。
モノトーンミュージアムのゲームデザイナー、すがのたすく先生です!
(すがの先生ご本人のツイートより)
昨日は都内で開かれたモノトーンミュージアムオンリーコン『Little Museum Theater』にゲストプレイヤーとして参加させていただきました。画像は参加者さんへのプレゼント用ミニ色紙。 pic.twitter.com/4oIHGhdof2
— すがのたすく (@suganotasuku) 2014, 10月 26
すがの先生の参加は、最初主催にとってもサプライズでした。
ものすごく驚きましたし、同時に非常に嬉しく思いました。
そして同時に、「絶対にLMTを成功させてみせる」と更に強く決意するに至りました。
ちなみに私は1番左のアリスの色紙を頂きました。(他の2枚はじゃんけんで勝った参加者の元へ)
すがの先生に許可を頂き、早速Twitterのアイコンにしました。
これは一生の宝物です。すがの先生、本当にありがとうございました。
モノトーンミュージアムに対して「世界観が大好きですが、マスタリング出来る人があまり多くない」というようなコメントもありました。
また、今回予約出来なかった方々、第2回以降を希望する方々が非常に多いこともわかりました。
やはり、モノトーンミュージアムのプレイ機会はまだまだ足りていないようです。
ですので、ここで約束いたします。
来年度、「Little Museum Theater」第2幕を“必ず”開催致します。
今度は卓数を増やし、5~6卓規模で開ければと思っています。
時期などは完全に未定ですが、必ず開きます。どうかお楽しみに。


